国立病院機構熊本医療センター 糖尿病・内分泌内科
熊本県
CGM対応
ポンプ外来
小児対応
★★★☆☆
3.1
(Google 215件)
よみよみこほん(Hikis):
院内は結構複雑な構造になっており、あっちに行ったりこっちに行ったり…
受付も沢山…
jen:
ここで親知らずを抜きました。だいたい30分くらいとか言ってたのに、結果たった1本に…
wolf- SEED:
恐らく他県の方だが、レビューの中に熊本医療センターが救急病院ではないと言ってま…
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国立病院機構熊本医療センター糖尿病・内分泌内科では、インスリンポンプ療法を入院で導入しており、現在6名が使用しています。2023年11月から開始されたAID/SAP(リアルタイムCGM搭載インスリンポンプ)も入院で導入されており使用者は1名、CGM(持続血糖モニター)は外来での指導により2名が利用しています。同科は小児慢性特定疾患治療研究事業にも取り組んでいます。
(出典:糖尿病ネットワーク「インスリンポンプ・CGM取り扱い医療機関リスト」https://www.dm-net.co.jp/byoin/data/030029.php /掲載情報は変更される場合があるため、受診の際は事前に病院公式サイトでご確認ください)
掲載情報は編集部が公開情報をもとに整理したものです。診療内容・対応機器は変更される場合があるため、受診の際は事前に医療機関の公式サイト等でご確認ください。
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