宮崎大学医学部附属病院 糖尿病内科
宮崎県
CGM対応
ポンプ外来
小児対応
宮崎大学医学部附属病院糖尿病内科では、インスリンポンプとして「ミニメド770G/780G」(日本メドトロニック)を入院・外来のいずれでも導入しており、使用者は10名未満です。同機種を用いたAID/SAPも同程度の人数に導入され、CGMは「デクスコムG6/G7」を入院・外来いずれでも取り扱い、使用者は50〜100名です。小児科でも1型糖尿病の小児患者にインスリンポンプ・SAP・CGMを取り扱っており、成長に伴い内科へ移行する体制が取られています。
(出典:糖尿病ネットワーク「インスリンポンプ・CGM取り扱い医療機関リスト」https://www.dm-net.co.jp/byoin/data/037450.php /掲載情報は変更される場合があるため、受診の際は事前に病院公式サイトでご確認ください)
掲載情報は編集部が公開情報をもとに整理したものです。診療内容・対応機器は変更される場合があるため、受診の際は事前に医療機関の公式サイト等でご確認ください。
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